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夢を100%叶えたジイジの日記

素直に見てくれる人の人生がよくなればいいなぁ~という真摯な思いでの発言ですが、成功の秘訣が漏れだすかもしれません。それは発見者の得と言うことで・・・

限度を超えてしまった!

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ものには限度というものがありますが・・・

超えてしまいました!

 

 

 

 

 

 

 

 

youtu.be

凄すぎますが「本当です」

凄すぎますが「本当です」

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http://sumaocu.com/angel/1day/


1dayスクール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

癌の疑いが60~70%とか・・・

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癌の疑いが60~70%とか・・・

 

友人の医師により、

そんな診断がありましたので、友人の好意で大学病院の検査予約をしてあるのですが、

 

万が一

ガンと診断されたとしても、がん治療は一切受けないと断言してあります。

誰が何と言おうとです。

 

私なりの知識と方針があるからであって

誰かに変な知識を埋め込まれたものではありません。

 

言うなれば、信念

 

ドクターに嫌われるタイプかもしれません。

 

私なりに勉強しています。

私なりに研究しています。

その結果、現在の医学におけるガン治療は受けるべきではないとの結論を

「個人として」見出しています。

 

私はドクターでも研究員でもありません。

このたぐいの法的免許などありませんので、人様にこのような勧めは一切しません。

 

人を救うことに関連した事業をしていますので、

ただ、一般の人よりも人の健康に興味があるだけのことです。

 

もう一度言いますが、これを人に勧める目的は皆無です。

 

強固な信念と健全な心で勉強を続けると「気付き」を得ることがあります。

 

さらに、自らの深層から沸き起こる・・・

この際「予感」と表現しておきましょうか、

「確信」といいましょうか、

「内在する心からのメッセージ」といいましょうか。。。

 

自分のための、自らの意思。

 

 

 

本当です。

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チャンスはボートである。

岸に流れ着いたボートを即座に掴まないと
すぐに流れ去り
チャンスは二度と訪れない。

 

こう言っている私ですが
5月14日の1Dayスクールは、とてつもない大反響でした。

 

本当です。

 

その後、参加いただいた方が歓喜のあまり
流れ去ったボートの綱を取って

 

「あんたも後に続け」とばかり

 

申込みを逃してチャンスを失ったあなたに
愛が届きました。


でも、いくら喜んでいただいても
今度が本当に最後の最後ですから

 

いくら後悔しても泣き叫んでも
恨まれても、これ以上開催しませんので

 

これが最後のチャンスです。
http://sumaocu.com/angel/1day/


よく考えていただいたら
特典の大盤振る舞いで
実は、タダどころか、

お金をもらってスクールに参加しているのに等しいことが
ご理解いただけると思います。

本当です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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チャンス到来が見えていますか?

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チャンスというのは、

受け取る側に意識がないと見えません。

 

一瞬にして数千万、数億の可能性を逃してしまう人もありましたが

それは、その人の器ですから、しかたがありません。

 

コップにバケツの水を入れようとしても無理な話。

無理に入れようとしたら割れてしまいますから、そっとしておくもの思いやり。

 

せめて出会う方々だけでも幸福を築いてほしいと

真摯に願って付けた社名「エンジェル」ですが、

時々、おせっかいに過ぎたかな・・・

と思うこともあります。

 

振り返れば、この人生は、そんなことの繰り返し。

 

Aさんにはハッキリ見えるのに

Bさんにはまったく見えないということもあります。

 

未来はこうなっているじゃないか!

といくらそこを語っても、見えていない人には信じられない話。

 

あまりに親切心を示すと迷惑がられることにもなりますからね・・・

 

分かる人とだけ、繁栄を共に。

親切心を自粛しようと思うこの頃です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブランコは、いつしか止まる

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ブランコで揺れていると楽しいですね。

 

肌に感じる空気も周囲の人も、なんだか

ふんわり、ニコニコ

 

ゆれている間は楽しいですが、

押してくれる人がいなくなると、無情にもブランコは止まります。

 

押してくれる人とは、仕事で言うならお客様もそう。

仕事に関わる仲間もそう。

 

本当は、お客様が居なくなってきているのに

楽しく揺れたあの頃を忘れられずブランコに乗ったままだとしたら・・・

 

自分で漕げばいいや・・・

もしかしたら

気がつけば、ブランコの板は朽ちて落下するのかもしれません。

 

 

手についた赤錆。

腐ってボロボロの木。

 

もう、そのブランコは役目を終えました。

 

まだそのブランコに座り続けますか・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出会いとはチャンス

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私達の出会いとはチャンスです。

そのチャンスを逃すこと無く関係を育んでいるのですから
成すのは間違いないでしょう。

 

チャンスをものにできない人は、
川岸に流れ着いたボートに飛び乗ること無く躊躇して見逃した人です。


もう、都合よくボートが流れてくることなどありえないでしょう。

 

これをご縁ともいいます。

 

今目の前に流れてきたボートに対して、


本当にあれに乗っていいのか?
だれかの企みじゃないのか?
乗ったら転覆しないか?
これに乗ったら助かる保証があるのか?

 

馬鹿なことを考えているうちに

ボートはどんどん遠ざかります。

 

突然の洪水で取り残された川岸に偶然流れ着いたボートは、

実は偶然ではなく必然だったのです。

 


それに躊躇して乗らないということは、

自らの意思でチャンスと大いなる可能性を秘めた

未来を放棄したということになります。

 

視線をそらして無言で居る人には、分岐点を別々の方向に歩んだ人。

ご無事を祈るしかありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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